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2010-11-08

鳩山会館

弊ブログの気まぐれ企画(?)たてもの探訪、今回は文京区音羽にある鳩山会館。

そろそろ、たてもの探訪というカテゴリを作ろうかしら…。


新宿に小さな用事ができた週末の朝。
ルートと所要時間の確認をしていて、ふと思いついた。


「そうだ、音羽いこう。」


新宿での用は、恐らく30分以内で済んでしまう。
せっかく片田舎から出て行くんだから、ついでに他のところにも行かないと勿体ない。
まったく貧乏性だなあ…。

そこで、思いついたのが、鳩山会館。
私は鳩山ファミリーにほとんど関心がない。
なのに、なぜ行こうと思ったのか。

ここは、私にとっては“大河内邸”だからだ。
ドラマ『ハゲタカ』第2話で、サンデー・トイズの社長・大河内瑞恵の自宅という設定で、撮影に使用された場所なのだ。
…新宿から近くないじゃん、というツッコミは無しでよろしく。(笑)


常に『ハゲタカ』のことが頭に巣くっている私にとっては、公開されていて個人でなら写真撮影も可能な鳩山会館は、前々から狙っていたハゲタカ物件である。
せっかく思いついたんだから、そりゃあ、行くっきゃないでしょ。(強引)


急いで、新宿から江戸川橋に出る経路を確認し、鳩山会館HPから地図をプリントアウトして、出発~。
(携帯電話の小さな画面で地図を見ることが苦手なのである。)




鳩山会館HPは 
こちら 




東京メトロ有楽町線・江戸川橋駅の1a出口から地上に出ると、いかにも結婚披露宴に出席します~な服装の人々がたくさん歩いている。
フォーシーズンズホテル椿山荘へ行くのだろう。


駅からまっすぐ、広い「音羽通り」を7~8分進むと、突然、どこかの大使館か?と思ってしまうような立派な門扉の前に警備員が立っている。
そして、中から妙齢(!)の女性の大集団が退出して来た。
「ハゲタカ」ファンにしては年齢層が高すぎるので、純粋に鳩山会館に関心があって訪問してきた方々であろう。
自分がハゲタカ・ファンの中では恐らく長老クラスの老齢であることは棚に上げているのであった。(苦笑)
(自分以外の生きて動いているハゲタカ・ファンとお会いしたことがないから分からないけど/笑)

Hato01

警備員さんに笑顔で促され、門の中に進むと、なんと観光バスが一台デデーンと停車している。

ひゃー!!
……ってことは、中は混雑してるってとこと?
ドラマに登場する部屋で鷲津に思いを馳せたいのになぁ…。
と、少しガッカリしつつ、鳩山会館までの道を進んだが、この道が大層な急勾配で結構長い。
そうかあ、御金持の鳩山ファミリーは、歩いて門から邸宅まで行くなんて想定外だものね。
車で行くんだろうから…。
つづら折りの坂道になっているので、すぐに邸宅が見えないのが、いかにも富豪の豪邸って感じですよ。
そりゃあ、大人になってもたっぷりお小遣いをもらえるよねえ。
などと考えを巡らせるうちに、なぜか、前首相やその弟さんと、大河内瑞恵の長男・伸彰とが、かなり被って来てしまった、ハゲタカ脳の私…。


頑張って急な坂道を登ると、そこには、鷲津が横柄に(笑)足を踏み入れた大河内邸…じゃない、鳩山会館が!

Hato022

豪邸には必須の車寄せ。

「少なくとも、大河内ファミリーは一枚岩じゃない。」とご満悦で帰ろうとしている鷲津を、ここから芝野センパイが呼びとめたのでしたね。
鷲津ったら、いちおうイヤな顔をしてみせても、芝野センパイに呼ばれると、いつも拒めないんだよね。(笑)



Hato02

そして、玄関を入ってすぐに大理石の階段。
そう、鷲津たちが登った階段ですよ。
実際に登ってみると、意外とと短くて急である。

鷲津を思って往復したいのだけど、しょっちゅう人が行き来するので無理。
とりあえず、階段上から急いで写真を撮る。

Hato03 

中延さんが、「服についたな、香水の匂いが…」とブツブツ言いながら降りてましたね。

階段を上がったところに、ドラマではサンデー・トイズのシンボルマークが描かれた赤いカーペットが敷いてあったが、もちろん、そんなものはない。
ここに受付があり、入場料500円を支払い、リーフレットを頂戴して館内見学。


まずは1階。

恐れていたように混雑はしていなかったが、ひっきりなしに、数人のグループで見学者が行き来するので、鷲津の妄想にも浸れず、ひたすら内装やインテリアに興味がある人として写真を撮ったり、各所の椅子に座って部屋を眺めたりしていた。
ブログアップするには多いので写真の枚数は(これでも)控えめにしたが、本当に照明器具とかステンドグラスとか素敵だったのだ♪

Hato04

こちらは第2応接室。
大河内ファミリーが勢ぞろいしていた部屋。


ドラマでは革張りのソファだったので、あれはNHKの美術さんが撮影用に搬入したものということだろう。
鷲津が勧められもしないのに座った位置にも椅子は無し。
他にも観葉植物とかスタンドとか、色々と小道具が足されていたはず。
白い布のカバーを掛けたソファには座っても良いとのことで、しばし、バカ息子(失礼)ノブアキ氏の位置に座って、鷲津たちが入ってきたあたりなど見てニヤニヤしていると、他の見学者の方々が入っていらっしゃるので、不自然に体をねじって庭を見たりして、なかなか忙しい。(笑)

応接室の前はサンルームになっていて、ここで瑞恵社長が、芝野をいぢめたりしていたのだ。
サンルームのイスに座って、サンデー社員が草むしりしていた庭をガラス越しに眺めつつ、受付で頂戴したリーフレットを斜め読みしていて、弊ブログとしての意外な盛り上がりポインドを発見。
鳩山邸を設計したのは岡田信一郎だそうだ。
岡田信一郎といえば、過日、突発見学した明治生命館の設計者だ。
これも、ドラマと映画の『ハゲタカ』と私を結ぶ奇縁というべきか。(笑)


サンルーム近くに立っていた芝野さんの後ろに映っていた蝶番を発見(笑)して、夢中で写真を撮っている私は、後から入室して来られたマダムたちに不思議そうな目で見られていた。


Hato062_2

鷲津が素敵にしれっと
「今日は皆さんの御手伝いをしたいと思い、やって参りました。」
とのたまった背後は、第2応接室とつながっている第1応接室。

瑞恵社長の目線方向で、第1応接を撮ってみました。
あちらから、鷲津が角さん助さんよろしく(違)、中延さんとアランを従えて入ってくるわけ。

Hato05

Hato052

そうです、この白いカバーがかかったソファの横のドアから鷲津たちが入室して来たんですねえ。むふふー。


この部屋にあるテレビで、鳩山家の功績と鳩山邸の歴史を説明したビデオがエンドレスで流れているのだが、このナレーションにやや引っかかった。
「鳩山一郎先生は…なさいました。」
というように、鳩山ファミリーに対して敬語なのだ。
うーーん、なんか違う気がするけどなー。
ま、どうでもいいか。


ちなみに、瑞恵社長の背後にあった部屋は、食堂だった第3応接室
つまり、第1~3応接室が並んでいて、その前にサンルーム、そして庭、という配置。
瑞恵たちが揃っていた第2応接室の他に、第1応接、第3応接にも大河内一族が座っていたな…。
あれだけの一族を、瑞恵一人で支えていた…というか、瑞恵に全員がぶら下がっていた、というわけだ。
そりゃあ、並大抵なことじゃないわなあ。


ドラマには登場しない2階にも上がってみた。
鳩山家の記念室はさらっと流して、大広間へ。
政財界のパーティなどが開かれていたのだろうか。

Hato07

車寄せの上に位置するバルコニー。

Hato08_2

今は目の前にマンション等が建っているが、かつては音羽の丘から庶民の住む下界(?)を一望できたのだろう。


一階と二階の間の踊り場にあるステンドグラス。
鳩が羽ばたいていますね。

Hato09


さて、いよいよお庭。
ドラマでは、相当に広く感じたが、その記憶よりは狭い感じ。
映像の魔法であろう。
いや、もちろん都内の個人宅の庭としてはかなり広い。
帰宅後に、HDDに録画してある映像で確認してみて、ドラマでサンデーの社員たちが暑い中草むしりしているシーンで、実際よりもかなり広く感じるように撮ってあるし、編集してあるんだなあ、と改めて感心。


ハゲタカ・ファンの方ならば、この柵、見覚えありますよね?

Hato11

芝野さんと部下の青年が、大河内邸の草むしり風景を見ていたのはこの柵の向こう側。
門から上がって来て、車寄せの右手にある庭と道の境の柵。
二人は徒歩で上がって来たのか、それともタクシー?
車移動ばかりのチーム・ホライズンに比べ、芝野さんは徒歩率高し。
エリート銀行員でもタクシー代もなかなか出してもらえないのだろう。ここにもサラリーマンの悲哀が。(おおげさ)

その後、この柵の近くに、ホライズンの車が止めてあったのではなかろうか…。
確信はないけど…。
まあ、細部に全くこだわらない雑な私としては、「とりあえず、このへんかな。」というだけで満足。
こんな雑な人間は、やはり「廃人」ではなく、単なる「物好き」であるのだと納得した瞬間であった。(笑)



で、庭から見た大河内邸、じゃなくて、鳩山邸。

Hato10_2

威風堂々、風格があります。
いいなー、こんな社宅。(爆)
大正13年(1914年)に完成し、平成7年(1995年)に大規模修繕が行われ、鳩山会館として公開されることになったとのこと。


庭の薔薇は、盛りを過ぎてしまったらしく、やや寂しくなっていたが、それでも様々な品種のバラが庭を囲むように咲いていた。
前首相夫人のお名前にちなんだ「マダム・ミユキ」なるピンクのバラもあったが、この花だったかどうか、分からなくなってしまった。(だめだこりゃ)

Hato12

みかんの木もありました♪

Hato13

庭の一角にある池のほとりにも、鳩たちが。

Hato14

庭は屋内以上に人気で、皆さん記念撮影しまくり。
なので、なかなか庭全体を収めるようには写真が撮れなかった。
でも、鷲津がいた場所をじっくりと見つめて、「あー、ここに鷲津がいたんだなあ~同じ場所にいるんだ!」と、相当にイタイ人になって満足し、また急な坂を転ばない様にヨチヨチと慎重に降りて行ったのだった。

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コメント

こんばんは~。鳩山会館、私も狙って?るんですが、まだ行ってません。tsumire先生の「大人の遠足ツアー」で行く予定(なのかな?)らしいですが…

>そうです、この白いカバーがかかったソファの横のドアから鷲津たちが入室して来たんですねえ。むふふー。

やっぱ、ロケ現場にいくと「むふふ」としちゃいますね。まさしく「あなたは私なんだ」ですゎ。(笑)
美冬さんのお写真はいつもきれいで、堪能しております。
今度はやっぱ、鳩山会館デューデリしようかなぁ。他にも行きたいとこはあるんだけど。

>ぶるーうぉーるさん

いらっしゃいませ♪
相当にイタイ人になっている記事に、コメントありがとうございます。


鳩山会館は観光スポットになっているので、敷居が低いですし、駅からも一本で迷わないし、写真も撮りやすいし、お勧めです。

>>やっぱ、ロケ現場にいくと「むふふ」としちゃいますね


ご賛同いただけて嬉しいですわ♪
そうなんですよね。
ロケ場所に立つと、そこでのシーン、そこに居た鷲津が脳裏に蘇って、じわじわと気分がupして「むふふー」になりますね♪

私も、まだまだ行っていない場所がたくんあるので、時間はかかっても少しずつクリアしていきたいです。
老後の楽しみっってやつですよ。(笑)

こんばんは 美冬さま

大河内邸にデューデリにいかれたのですね。
それにしても、貸切りにされたのかと見まごうほどにほかの人の姿も影も
写っていないとても素晴らしいお写真の数々!このまま、デューデリガイドブックとしても
使えそうな美しさですね。

実は私も先月のデューデリデビューの一環として大河内邸も突撃訪問しておりました。

「秋のデューデリ2泊(自宅にですが)3日の旅」と自称(←大笑いしてください)して
あちらこちら買ったばかりで使いこなせない初心者用デジカメを握り締めて
徘徊しており、そのなかに大河内邸もあったのでした。

tsumireさまにはお話してあったのですが、全貌はまだどなたにもお話しておりません。
だってあんまりにも無謀で恥ずかしすぎますから…tsumireさまにも「その情熱は一体どこから来たのですか?」とあきれられる始末でして、是非一部始終をこの際ブログを
立ち上げて書いてみてはと悪魔のごとくささやかれているうちに母親の事故で
それどころではなくなってしまったのでした。

でも、事前に想像していたよりもこじんまりしているかしらと思ってしまいました。
2階の和室なんて6畳くらいですよね。なんか天井も低かったような。
公開されていない部分がどのくらいあるのか想像するしかありませんが、あそこで
一体何人の方々が生活なさっていたのでしょう?周囲には別邸のような一軒家が
2,3軒ほど見えましたが?それとも改修を機にあのように立て直してしまったのでしょうか?元首相ご夫妻と子供手当てをお支払いになられていたお母様はどちらに御住まいなんでしょうか?

それにしてもあのビデオで「○○先生」「○○子先生」と流れるたびに謙譲の美徳というのはここにはないんだなと感じました。

私が気に入ったのは美冬さまもお写真に撮られている360度回転するというちょうつがいです。どういう仕組みになっているのかビデオをその部分だけ巻き戻して見たかったです。ステンドガラスも鳩のものよりもサンルームのところにあるお花のもののほうがスキでした。階段の五重塔はやりすぎのような気も。

最後にこちらで上手くアップできるかどうかわからないのですが、私的大河内邸での
一番のお気に入りの写真を試しにあげさせてください。なにぶん超初心者なので、
メールに写真を添付するやりかたなんかも手探りなので。上手くいかなかったらお許しください。


アラン「収穫は何もなかったですね。」
鷲津「いやそうでもない。少なくとも大河内ファミリーは一枚岩ではない。」
芝野「鷲津!!」
と、呼びかけた芝野センパイが見た本当の鷲津…

http://picasaweb.google.com/116672167875016610447/QSpRh


(上手くアップ出来ましたかしら?だってビックリしませんでしたか?あの洋風のお庭に
タヌさんがいるなんて…あの特徴のある柵の向こう側から見つめられて思わずドン引き!
ドラマ第2話のシーンが脳内で自動再生され、鷲津の真実の姿(狸)だと思ってしまいました。(←大バカ)そして芝野センパイはキツネですよもちろん。(←もっとバカ))

>むぎこがしさん


いらっしゃいませ♪
コメントありがとうございます。


おおっ、既に大河内邸をデューデリ済でいらっしゃったのですね。
センパイ!(笑)

写真に人が写っていないのは、①ひたすら機会を待つ ②人が写っていないものだけアップ   という単純な理由からでございますwink


>>事前に想像していたよりもこじんまりしているかしら


そうでしたね。
庭も部屋も、もっと広そうに映ってましたよね。
まさに、映像マジック!

>>ステンドガラスも鳩のものよりもサンルームのところにあるお花のもののほうがスキでした。


同感です~。
鳩山会館のウリらしいので、踊り場のステンドグラスの写真を記事で使用しました。
まあ、政治家の家ですからね。
やり過ぎなくらい自己主張があって当然なのかもしれません。(笑)
お庭に身内の銅像があるってのもナニですし。
説明ビデオのナレーションもどうかと思いますしね。
これが政治家のセンス?

鳩山会館がある敷地には、もう鳩山家の方はお住まいではないのでは?
でも、春には前首相主催の観桜会が開かれるそうですよ。


>>芝野センパイが見た本当の鷲津…

ふふふ…。
なんですかね、あのセンス。驚きました。(爆)
私も、もちろんアレの写真は撮りましたとも。
でも記事では触れず、写真もアップしないでおきましたの。
やっぱり、アレは直接に観て、突っ込んで楽しむよう、鳩山家のどなたかが置かれたのではないでしょうか。(嘘)

ということで、お写真のURLに無事にリンクできていますよ♪
“彼”も、綺麗に写ってますね。
お時間の余裕ができましたら、ぜひぜひ、ハゲタカ愛を叫ぶブログの立ち上げ準備を進めてください。(悪魔の囁き・その2)
せっかくのデューデリ成果を発表しなくちゃ勿体ないですよ!!

美冬さん、こんばんは^^

キャーキャーッheart04
すご~~い すご~い♪生唾モンの画像オンパレードではありませんか!
当然ながらハゲタカに関して公式の新着情報がないもんで、表面的には淡々とした日常を送っておりますが、心の中は常に鷲津様ラブheartの炎が萌え盛っておりますspa
おぉっ!大河内社長の公私混同豪華社宅がこれなのですね!
ほかの皆様もおっしゃるように、ホントに美冬さんの撮ったお写真はどれも美しいですshine特に美冬さんの動物写真のファンですhappy01
今回の鳩!まるで彫刻のようですね。頭と尾が逆方向を向いたツーショットもグッドですgood

>アンさん


ようこそ~
コメントありがとうございます♪

>>表面的には淡々とした日常を送っておりますが、
>>心の中は常に鷲津様ラブの炎が萌え盛っております


もちろん、「あたなは、私なんだ!」でございます!
鷲津への愛が、ひきこもり気味の私を外へ駆りだすのです。(笑)

鳩山会館は素敵な洋館でしたが、常に他の見学者がいて、更には鳩山ファミリーの気配が濃厚で、なかなか鷲津への思いに浸るのが難しかったです。(笑)
そして、庭も室内も、撮影や編集の仕方で、印象が変わるものだということも改めて感心しました。


>>今回の鳩!まるで彫刻のようですね


わあーーん!
ごめんなさいsweat02
説明が足りませんでした。
これは、アンさんが感じられた通り、彫刻(塑像というのかしら)なんですよー。
せっかく喜んでいただけたのに、がっかりさせてしまって、ごめんなさいね。
それだけリアルな彫刻ということで、勘弁してつかあさい。


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