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2010-12-03

『龍馬伝』第48回(最終回) 「龍の魂」~良くも悪くも、これが『龍馬伝』だ。

終わってしもうたがじゃ。
11ヶ月間、観続けてきた『龍馬伝』が終わってしまった。

残念ながら、矢吹丈のように真っ白に燃え尽きることはできず、不完全燃焼気味なまま、私と『龍馬伝』の付き合いは一旦終了。
(もちろん、年末の総集編も観るぜよ。)

しかし、全回を観て、毎回雑な感想モドキを書き散らしてきたので、終わったとなれば、ちっくと寂しい。
リサ・ジェラルドさんのnote残りラ~メンnote (←私のダメな耳にはこう聞こえる)を耳にしない日曜の夜というのは久しぶりだから、次の日曜日は不思議な感覚に襲われているかもしれない。
(とか言って、『坂の上の雲』が始まったら「阿部ちゃん、趙カッチョエエ~!」と転げまわっていそうだ。)
でも、『龍馬伝』が終わって寂しいけれど、哀しいとか心に隙間風が吹いているとか、そういう感情はわいてこない。
『ゲゲゲの女房』終了直後には、平日の帰宅後のお楽しみが無くなってしまい、しばし夫婦揃って虚脱状態に陥っていたのに。(笑)
『龍馬伝』には、情が移ったけれど思い入れは薄いってことだろうか。
そもそも私は、なんで文句を言いながらも脱藩せずに龍馬の、いや『龍馬伝』の最期を見届けたのか。
このあたりのことを書き出したら、最終回の感想とあわせて長くなってしまったので、全体を通しての感想(というか感慨)として、別記事にまとめる予定。


できるだけ早く感想を書かないと、次の『坂の上の雲』が始まってしまう。(これは感想は書かないかもしれない。)
なのに、なかなか筆が進まず、書いては削除し、書いては直しの繰り返しで、とうとう今日までかかってしまった。
(時間がかかった割には内容は薄い。)
最後だから、楽しい感想を書きたいのに、いつも通りに「良かった!グッジョブ!」なところと、「ううーむ…、なんだかなあ…」が混在していたように感じたからだ。
最後だもん、良かったよ、オババ泣いちゃったよ~、とか書きたかったんですけれどね。
だって、泣かなかったし。(爆)

要するに、どっぷりと入り込めずに終わってしまったのだ。
私が冷血人間だから、ということではないと思いたい。(笑)
第3部からどんどん気持ちが離れてしまったので、なかなか感情移入できなくて、結局、最終回でも物語と登場人物に気持ちを沿わせられなかったのだ。
もちろん、グッと来るところや美しい場面は多々あったし、「やっぱり大友組の作品はいいなあ」とも改めて思った。
だから、完全に入り込めた方が羨ましいと思っている。

今回も長くなりそうですので、飽きたら構わず、途中退場してください。(笑)


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

では、特に印象に残った点を挙げてみる。





最初に、世を騒然とさせた、“字幕テロ事件”こと、テロップ問題について。
私は毎週、BS-hiの放送を録画して観ていたので、放送翌日まで知らなかった。
月曜日の昼にランチ仲間から話を聞き、「えっ、そんな絶妙のタイミングで大切なシーンを…」と絶句してしまった。
最終回のこの場面を描くために、いったいどれだけの時間と労力と熱意が積み重ねられてきたか、どれほど視聴者が期待していたかということと、あのニュースの緊急性・重要性を比較すると、いくら公共放送といっても、もう少し待てなかったのか…と思ってしまう。
もしかして、広報やドラマ部門から報道部門(なのかな?)に対して、局内厳重抗議があったかも。

ところで、一躍、全国の大河視聴者に名を知られた新・愛媛県知事の中村氏が政治家転進前は三菱商事社員だったという事は、偶然か必然か。
(中村時広氏の公式HP参照)
ラストの弥太郎のアレを考えると、もしかして、これはスリーダイヤの呪いじゃね? なんてホラーな想像をしてしまう馬鹿な私である。(爆)
まあ、スリーダイヤ帝国との因縁(違)で終わるっていうのも、なんだかネタの宝庫『龍馬伝』らしい気がする。



では、肝心の内容について。


オープニングの武市さん with 土佐勤皇党 feat. 近藤長次郎。
各種メディアで土佐ゾンビ軍団(こらこら)が新規シーン撮影、というニュースを見かけていたので、恐らく回想シーンか、臨終間際の龍馬か弥太郎の夢、という設定で登場するのだろうと思っていた。
なので、終盤に登場すると思いきや、予想を裏切る冒頭に。

広い空の下、浜辺に立ち、白い道着姿も凛々しい武市半平太。
久々に素敵な半平太を観られて、自称・祖母としては嬉しい限り。
そして、龍馬が現れるや、笑顔はじける半平太。
彼のこんな表情を見るのは、いったいいつ以来だろう。
彼らが一緒に明るい未来を見ていた時期を象徴しているような、とても美しくて素敵なシーンだった。
だが、龍馬を労った半平太が「もうすぐぜよ。」というと、何だか、「もうすぐ自分たちのところに来るから。」と言っているような気がしてしまって、やや暗い気分に。
せっかく明るいシーンなのになあ。
ああ、ダメな私。

もしかして、瀕死の龍馬が観ている夢が冒頭に来て、そこから時間が行き来する演出かしら…と考えたり。
ぐるぐるしているうちに、龍馬が子犬な陸奥に起こされたので、「あれ?」と思った。
結局、素敵なイメージ映像に終わってしまったような気がして、やや勿体無い。
この夢が、龍馬が近江屋で一人、新政府の構想を練りながら、先に逝った仲間達に盃を捧げ語りかける場面に繋がるのだろうと思うのだけれど、だったらもう少し夢の中で語り合とかして、ストーリーにもっと絡むシーンとしての扱いもアリだったかな?
私ってば欲張り?
いい笑顔の半平太が登場しただけで喜ぶべきなんだろう。



この後、ずっと龍馬が「最後のあいさつ」のような行動・言動をしていて、「死にますよ。」とシグナルを出し続けているように見えて、そこはちょっと鼻についてしまった。
これからの日本、これからの日本人の未来について、そしてもちろん自分と家族の大きい夢も描き、明日がやって来ることを信じていた前向きな龍馬の人生が、突然に絶たれる悲劇を素直に見せてくれたほうが私は、スーッと入り込めたような気がする。
あくまでも私の好みの問題なのだが。



弥太郎が数え歌みたいに列挙してくれたけど、第4部終盤から龍馬暗殺の黒幕候補がてんこ盛りになった。
しかし、ここに至るまで、幕府も薩長も、その他の黒幕候補も、いずれも単純で雑な描き方に終始してしまったのが残念。
役者さんたちの創りだす空気やお芝居はいつも素晴らしいので、勿体なかった。

実行犯候補のひとつ、新選組の扱いは、最後まで納得いかず。
最初はあんなに不気味で格好良かったのにぃ。
近藤さんが弱すぎるのも、腹立たしい。(近藤局長びいきな私)
中岡に肩を噛まれるなんてのは、まあご愛嬌(?)としても。
もう刀の時代じゃない、ていうことを表現してるの?まさかね。
おまけに、捨てゼリフが「わからん!」だなんて。
近藤と新選組の戦いは、この後も続くんだからさ、そんなこと言わせんといて…(泣)
でも、タイゾー局長の目の表情は、初登場時から終始よかったと思う。
最初は無表情なくらい静かで不気味で、次第に諦観と怒りと悲しみが混ざったような複雑な目になっていった。


あと、薩摩トップ3が真黒すぎて怖い。
ミッチー大久保なんか、麗しいから余計に只事じゃない目つきの怖さだ。
西郷、大久保、小松が揃っているだけで、薩摩藩邸の上空は黒い雲が垂れ込めていそうなくらい。
なにもそこまで薩摩を悪者風にせんでも。
鹿児島の視聴者の方は郷土のヒーロー達の扱いにムッとされているかもしれない。
薩摩の扱いも本当に勿体なかった。
西郷カツミーも、小松タッキーも、終盤登場でも見事に溶け込んだ大久保ミッチーも、とても良いのに…。
それと、相変わらず中岡を薩摩の手下扱い…annoy
これも納得いかんぜよ。



満を持して登場した京都見廻組三人衆の凄みたるや、ハンパなかった。
カピ…じゃなくて亀様の存在感と迫力は当然として、あとのお二人も渋くて凄みがあって、ザ・サムライの空気が出ていた。
短い出番なのに、強いインパクトを残した三人衆に拍手。
サービス(?)の弥太郎vs今井の超接近従兄弟の共演は贅沢だったし~~。
やっぱり亀治郎さんは、怪しげな投資ファンド代表になって美女をいたぶったり、薄気味悪い微笑を浮かべたりする(土曜ドラマ『チャンス』)よりは、時代劇のほうが断然光ってます!

そして、ドキドキハラハラしながら…ついに「その時」が。
恐らく、暗殺犯が身分を偽って近江屋に声を掛けた内容など、わざと通説と違うようにしたのだろう。
皆が予想していた段取りを外して不安にさせるところは、さすがだと思った。
そして、襲撃は、あっと言う間だった。
暗くて何が起こったか良くわからなかったが、それがかえってリアルな効果音などと相まって、更に恐怖を増幅する感じで、ぐーっと息をつめてしまったくらい。
はっと気付けば、凄惨な暗殺現場が…。

瀕死の龍馬と中岡が長々と語り合うのは、突っ込みどころではあるが、不思議とイラッとはしなかった。
感傷的にならず、死を口にしないで淡々と語りあうのが切なく、龍馬が亡き父上の言葉「命を使い切る」を大切に胸に刻んでいたことがわかって、冷血な私もじーんとした。
弥太郎と今井たちの邂逅を挟んで、再び、血まみれの中岡と龍馬の姿を目にしたら、急に胸が締め付けられる思いが強まった。
「やばい、泣いちゃうかも…。」と感じた瞬間。
ニャーcatという声がして、夫が「良かった♪にゃんこは無事だったね。」と嬉しそうに言ったので、一挙に笑いモードになり、感情の高まりが崩れた我が家であった。(笑)



大友さんが撮る死にまつわるシーンには、土砂降りが必須。
大雨の中、近江屋襲撃後の見廻組三人衆が弥太郎と再会した場面も強烈に印象に残った。
自分たちの依って立つところ、自分たちの一番大切なものを奪った龍馬を討ったのに高揚するでなく、沈痛な様子の三人。
彼らからすれば、これは天誅だったはず。
なのに、実行したら、ただ虚しくなってしまったのではないだろうか…だから、本当は生かしておけない弥太郎を捨て置いたのではないだろうか、なんて深読みしてしまった。




龍馬&慎太郎が襲撃されたあとの長い会話も「あら?」という予想外の展開だったが、龍馬亡き後の描き方も予想外。
龍馬に関わった人々のそれぞれの反応(もちろん龍馬賛歌バリバリで/笑)なのかしらねえ…なんて思っていたが、まったく反対。
言葉ではなく、お龍の心情を映像だけに語らせる桂浜のシーンは、切なく美しく、とても胸に響いた。
一人たたずみ、坂本兄妹に微笑みを一瞬見せた後、浜辺を歩んでいくお龍さんの後姿。
なんとも静かで美しく哀しい場面だった。
彼女のこの後の辛い後半生を象徴するようでもあり、哀しい絵だった。
これで終わりかな? 
おお、美しくて余韻もあっていいいじゃん?
と思ったが…。

そうですよ。
岩崎弥太郎が語る龍馬伝なんだもの、最後に弥太郎が出るんだよなあ、当然。
なんて安心(?)して観ていたら、最後の最後でとてつもなく想定の範囲外の衝撃映像がっ!

……さっきの美しく哀しい海辺のお龍さんの絵はもちろん、弥太郎自身の見せ場の、近江屋での龍馬への一方的濃厚愛憎激白、大友組名物・土砂降りの中での「返してくれー!大事な人なんじゃー!」という号泣場面も、あれもこれも、他の登場人物のシーンも、ぜんぶ上書きされちまったがな。
(いちおう、船上の龍馬の後姿で終わったけれど…)
つーか、アレ大丈夫なの?
関係各位からクレーム来ない?


テレビ東京『ルビコンの決断』で、岩崎弥太郎を龍馬の遺志を継ぐ者として取り上げた回のドラマパートみたいに普通に、家族と側近に囲まれた病床の弥太郎が、「まだ志なかばなんじゃー!まだ死ねんのじゃー!」みたいに呻く…なんて場面じゃ満足できなかったんだろうねえ>大友さんと香川さん。


と、振り返ってみると、素晴らしい映像・美術に魅入られ、役者の出す熱をはらんだ空気や演者と制作陣との一体感が伝わり、予想外の展開や描写に喜んだり驚いたり、突っ込みどころもあって。
そんな風に、良くも悪くも、いかにも『龍馬伝』らしい最終回だったと思える。
こういうところが、私は気になって観ていたのかもね。



テロップ事件はあったようだが、 最終回の視聴率も良かったとのことで何よりです。

『龍馬伝』に関わられた全てのスタッフ&キャストの皆さま、本当に本当にお疲れ様でした。
楽しい時間を、どうもありがとうございました。

また、弊ブログの拙く偏った雑感にお付き合い下さった皆様に篤く御礼申し上げます。
冒頭に記したとおり、もう一本『龍馬伝』全体についての軽い記事を用意しております。
明日以降に仕上げてアップしたいと思っておりますので、お気が向きましたら、また覗いてやってみてくださいませ。

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『龍馬伝』第3部~」カテゴリの記事

コメント

おじゃまします
ダビングしてたハゲタカをチェックがてらみたんですよ
なんてクリアな画と静かな会話なんでしょう(笑)
さて最終回ですが
黒薩摩、煙ふーはミッチーにしかできないかも?
木戸さんがあれだけでもったいないです
「手アップ」ありましたね
龍馬は室内で、中岡は雨にうたれて(生きてるけど)
ラストは三菱的にどうなのでしょう…

>なかりんさん


いらっしゃいませ♪
コメントありがとうござます。


>>木戸さんがあれだけでもったいないです

おっしゃるとおりですよ~。
あれじゃ放置プレイ(笑)もいいところ。

>>ラストは三菱的にどうなのでしょう…


あれで死後硬直したら納棺できないですよね。(笑)
三菱方面からクレームあるかも…と心配するくらい、すごい弥太郎の絵でした。

おじゃましま~す。なんだかんだと文句?を言ってるうちに、一年が過ぎちゃいましたねぇ(笑)

>リサ・ジェラルドさんの残りラ~メン

ぶわっはっは(笑)私は、前に某掲示板に、中島みゆきの「うらみま~す」に聞こえると書き込んであったのを読んでから、ずっとそう聞こえてました(笑)

>世を騒然とさせた、“字幕テロ事件”こと、テロップ問題について

私はいつも総合テレビを録画してたので「あっちゃぁ~」と思ってHDDを見てました(リアルタイムでは見てなかった)
それで保存用にと思って、土曜日の再放送をもう一度録画したんですが、あれだけ噂になってるのだからなぁなどと思い、消さずに残しています。早くどっちを残すかきめないとな(我が家はHDD争奪戦?が非常に激しいので、早いとこDVDに移動するか消すか決めないといけない)

>そして、ドキドキハラハラしながら…ついに「その時」が

半平太さん切腹の時も思ったけど、ほんと自分が切られてるような気がして「いたたっ」って思っちゃうんですよね(苦笑)
劉一華刺殺の時みたいにあんまり出血しないのかと思いきや、真っ赤っかじゃん・・・
ひぇぇ~~っ!

>最後の最後でとてつもなく想定の範囲外の衝撃映像がっ!

なんだか弥太郎も暗殺されたのかと、思っちゃいましたョ。
やっぱり「弥太郎伝」だったのだと、確信した瞬間でした(笑)

美冬さんも一年間「龍馬伝」追っかけ(笑)、お疲れ様でした。
次回作は見るかなぁ。向井理が出るみたいだから(nanakoさんとこでききました)ちょっと気になるけど、続けて見る気力がないかも・・・

とりあえず、後、見るのは「SPEC」と「セカンドバージン」かぁ。
「セカンドバージン」は、美冬さんは「えっ?」と思われるかもしれませんが、これが意外と「ハゲタカ」を彷彿とさせるシーンがあって、ちょっとそそる(爆笑)んですよね。あと、昨日は「スキームが・・・」なんてセリフがあって、「チェイスかよっ!」と突っ込んでました。ドロドロ不倫ドラマってとこばかり強調されてますが、ドラマとして伏線も、意外に丁寧に作られてるなぁと思います。やっぱ、こういうとこはNHKだなと思っちゃいますね。

ではまた~

ぶるーうぉーるさん


いらっしゃいませ~♪
コメントありがとうございます。
いやー、龍馬伝は終わるし、師走だし。
1年が経つのは早いですね。
ぶるーうぉーるさんも、『龍馬伝』完走お疲れ様でした。


>>「うらみま~す」に聞こえると書き込んであったのを読んでから、ずっとそう聞こえてました(笑)


オープニングから「恨み」とは強烈だわ~。(笑)
最初に聞こえた(もしくは読んだ)とおりに刷り込まれてしまいますよね。
あの不思議で力強いオープニングテーマも『龍馬伝』の魅力のひとつでしたね。


>>なんだか弥太郎も暗殺されたのかと、思っちゃいましたョ。


あんな状態で、まだ微妙に動いていたので、私も「毒殺?」と思ってしまいました。
とにかく最後まで弥太郎がもって行きましたねえ。
しかし。あれでは納棺しづらそう。(怖)
香川さんは、弥太郎が亡き後、引き続き『坂の上の雲』に正岡子規役でご出演ですが、病み衰えた子規になりきっていて。さすがです。


「セカンドバージン」は、ハゲタカ・ファンの方々の間でも話題のようですね。
私は、鈴木京香さんは好きなのですが、題材が観ているだけで恥ずかしくなりそうなのでパスしてました。
しかし、NHKはファンドビジネスとか金融系の男をドラマに出すのが好きなのか、あるいは、そういう設定がウケるということになっているのか…、最近、多いですね。
やっぱり、『ハゲタカ』以降は我々も経済に関わるドラマと聞くと気になりますが、観ると「うーーん、これじゃないんだよ」という感じで。
来年は、ガツンと硬派で熱い男くさいNHKのドラマを期待したいです。

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